Memo for a Moment

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お待たせしました♪

また記事を書いていこうと思います!!

見てくれる人がいればですが…

更新できなくてごめんなさい!

最近忙しくってなかなかブログを書く余裕がないんです、、、涙

JcapでCaptcha( 画像認証 )

JcapのCaptcha( キャプチャ、"Completely Automated Public Turing test to tell Computers and Humans Apart" )技術を利用した画像認証を実装してみた。


ランダムに表示されるイメージ画像( 191枚※以下の例では、10枚に抑えてあります )を見て入力された文字列を、md5暗号化、比較するみたい。
これを利用すれば、コメントやメールなどのスパムチェックが簡単に利用できるのでイイ感じ♪


デモ


画像に表示されている文字列を入力し、送信ボタンを押してみて下さい。




※今回の例では、サブミットされた際に強制的にfalseを返してあります。実際に利用される場合は、formの要素を正しく記述しjudgeResult()は外して下さい。


簡単更新出来るホームページ


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スライダーで画像を拡大・縮小

prototype.jsに基づくAjaxライブラリの一つであるscript.aculo.us

を利用して、スライダー画像の大きさを変えられるようにしてみた。

スライダーの導入方法


prototype.js, scriptaculous.js, slider.jsを使う。で読み込みの際に、scriptaculous.js?load=読み込みたいjsをコンマで区切ると書けば他のjsファイルは読みこまないらしいのでそうしてみた。 slider.jsだけでいいみたい。。。とほほ


オブジェクトの作成方法


new Control.Slider( つまみのid, 後ろの板のid,
{
sliderValue : 小数, ← 初期値
range:$R(最小値, 最大値), ← 取り得る値の範囲
onChange:function(value){ ← つまみが止まったら実行される

},
onSlide:function(value){ ←つまみが動かされたら実行される

}
} );


htmlの定義


<div="後ろの板のid"><div="つまみのid"></div></div>とすればOK

後はこれをポップアップで表示して、sliderオブジェクトを作成。そのときonChange,onSlideにスライダーの値を画像に反映させるコードを追加してあげれば、、、
ポップアップ表示の仕方はこちら


デモ


demo1

demo2

demo3


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Google Mapsをポップアップ表示

最近ポップアップばかりで少し飽きてきたんだけど、、、今回はGoogle Mapsポップアップをしてみよう。。。
ポップアップ表示の仕方はこちら


Google Mapsの導入方法は


  • Google Maps APIkeyの取得
  • 取得後、サンプルHTMLを貼り付ければできあがり

だいたい、こんな感じかな?


シナリオは
住所を表すテキストクリック→地図ポップアップ[→住所再検索]→ポップアップ閉じる
という流れにしてみよう。そのためにはポップアップ画面に住所入力ボックスを作ってと、、、
ポップアップ表示の仕方はこちら



デモ


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